スキーのゲレンデ用の小型リュックとしてSalomonのトレイルブレイザー10を購入した
特に日帰りスキーに行った際には、飲み物やカメラなど小物類の持ち運びに困ります。 ウェアのポケットに入れることはできても、特に飲み物は嵩張るため滑走に支障が出ることもあります。 なので10Lという非常に小型のSalomonのトレイルブレイザー10というリュックを購入して利用してみました。 小型ではありますが、飲み物やカメラと小物類を入れるには十分なので、満足して使えています。
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特に日帰りスキーに行った際には、飲み物やカメラなど小物類の持ち運びに困ります。 ウェアのポケットに入れることはできても、特に飲み物は嵩張るため滑走に支障が出ることもあります。 なので10Lという非常に小型のSalomonのトレイルブレイザー10というリュックを購入して利用してみました。 小型ではありますが、飲み物やカメラと小物類を入れるには十分なので、満足して使えています。
以前購入したMicoの超薄手のスキーソックスはいい感じに使えていたのですが、1枚しかなかったので宿泊用にもう1枚薄手のスキーソックスを準備することにしました。 今度は試しにモンベルのメリノウールサポーテックスノースポーツソックスライトを購入してみました。薄手のスノースポーツに使えるソックスということだったので用途あってそうです。 ただ、Micoと比べて意外と厚みがあり、スキーブーツ内での着用感に違和感が出たのと、圧迫感が強めだったので私には合わなかったです。素直にMicoの2枚目を調達することにしました。
スキー用の靴下として、MicoのX-RACE EXTRA-Lightを購入しました。 薄手の靴下ではありますが、先日の滑走では寒さを感じることもなく、問題なくブーツおよび板の操作をすることができました。 てっきりスキー用ソックスは厚手がいいと思い込んでいたので、その勘違いを修正できてよかったです。
レジャースキーヤーとしてはスキー板の手入れには悩むところです。 今回は大分使いやすいリキッドパラフィン系のワックスであるGallium Dash LIQUID BASE Wetを購入して使ってみました。 基本的に個人ではこういった簡易ワックス、年1回お店でチューンナップというのが楽なのかなと考えます。
23/24シーズンの初滑りに、湯沢エリアの石打丸山スキー場へ行ってきました。 雪が少ないといわれていましたが週末に大雪があり、問題なく滑走を楽しんでくることができました。 また、今年新調した道具の効果(プラセボ?)もあってか、満足のいく滑走ができていいシーズンインになりそうです。
病み上がりではありますが、荒川河川敷でのインラインスケートの滑走に行ってきました。 いつものコースである平井大橋から河口側へ新砂船着場までを往復し、13.5km程滑ってきました。 モンベルのトライパック45の試用とInsta360x3でチェストストラップの相性確認もかねています
私は普段河川敷でインラインスケートを滑走しているのですが、その際の問題になるのが道具の持ち運びです。 ブーツ、プロテクター、ヘルメットとかさばるものが多いので、その持ち運びはいろいろと試行錯誤してます。 リュックとブーツケースに分けて持ち運んだり、リュック単独にヘルメットホルダーを付けてみたりと色々と試行錯誤してみました。 その時のリュックの容量などと合わせて記録しておきますので、ほかの方の参考になれば幸いです。
私は普段河川敷でインラインスケートの長距離滑走を行っていますが、その際のブーツの脱ぎ履きに折り畳み椅子が欲しくなりました。 地べたに座って脱ぎ履きするのは場所を選びますし、少しやりにくいです。 小さい折り畳み椅子でもあればだいぶ楽になりそうなので、小型で持ち運びに便利なモンベルのL.W.トレールチェア26を購入しました。
インラインスケートで利用するヘルメットですが、リュックに入れるとだいぶ嵩張ります。 今回モンベルのヘルメットホルダーを購入し、リュックの外にヘルメットを取り付けてリュックに余裕を持たせてみます。 そうしてみるとリュックにブーツとプロテクターを入れてヘルメットそ外側に取り付けてギリギリでリュックだけで持ち運べそうでした。
11月に1泊2日で愛知と静岡の史跡巡りをしてきました。 交通手段は新幹線と公共の交通手段のみを用いて、1日目に新居関所跡・紀伊國屋・岡崎城・松應寺・伊賀八幡宮・大樹寺、2日目に犬山城・如庵(有楽園)・清須城・トヨタ産業技術記念館と回ってきました。 史跡を中心にいろいろと回って、しっかり楽しんでくることができました。
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