ディープラーニング用PCにDebian 9.3のインストール (Linux自作PC 6)
構築したディープラーニング用マシンにDebian 9.3 Stretchをインストールして、初期設定を行っていきます。 Debianは最新のStable版は9.3.0でしたので、これを利用しました。 [前回](/posts/2017/12/12-linux-gpu-pc5)の続きです。
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構築したディープラーニング用マシンにDebian 9.3 Stretchをインストールして、初期設定を行っていきます。 Debianは最新のStable版は9.3.0でしたので、これを利用しました。 [前回](/posts/2017/12/12-linux-gpu-pc5)の続きです。
[前回](/posts/2017/12/09-linux-gpu-pc4)購入したディープラーニング用マシンのパーツが到着したので、いよいよ組み立てを行います。 今回はGPU以外のパーツを装着・テストします。
ディープラーニング用マシンのPCパーツの選定をしたので、店を分けて購入します。 [前回](/posts/2017/12/08-linux-gpu-pc3)のPCパーツ選定からの続きです。 GPU以外のパーツは普通にAmazonなどの通販で購入しただけですが、 GPUはAmazon.comより個人輸入しましたので、簡単に流れもまとめます。
ディープラーニング用の自作マシンのPCパーツを価格抑えめに選定したいと思います。 [前回](/posts/2017/12/07-linux-gpu-pc2)GPUの選定をした記事からの続きです。
ディープラーニング用に使いたいGeforce GTX 1070ですが、具体的にどのメーカーのものを購入するか検討します。 今回はディープラーニング用途であるため、ゲーム用途とは少し選び方が違うかもしれません。 [前回](/posts/2017/12/06-linux-gpu-pc1)にディープラーニング用として値段とメモリ量を考慮してGeforce1070を選びましたが、その続きです。
本記事ではディープラーニング用に使う自作PC(Linux)に必要なスペックの検討を行います。 私が現在行っている研究内容が音声合成に関連しているのですが、 この分野でもディープラーニング(深層学習, DNN)について把握する必要が出てきました。 ディープラーニングの実行環境としてはGPUを搭載したPCで行うのが無難なのですが、 ライブラリがWindowsよりもLinuxを想定しているものが多いです。 そこで、ディープラーニングの学習と実験用に、一つGPUを搭載したLinuxマシンを組んでみることにしました。 自作PCは趣味の一つですし、一度Linuxマシンの構築を最初からやってみたかったというのも踏み切った理由だったりします。 ~~あと空き時間にマイニングでもやってみようかと~~
MPJのクリーニングクロス7枚セットをカメラの清掃用に購入しました。 安めのマイクロファイバークロスではありますが、普通に使用する分にはちょうどよさそうです。
先日、スキー・インラインスケート用カメラにOlympus TG-4を購入しました。 今回はその持ち運び用ケースと、ネックストラップ、そしてレンズキャップ紛失防止のため、ストラップ付レンズキャップの購入を行いました。
先日、スキー・インラインスケート用カメラとして購入したOlympusのTG-4が到着しました。 製品の開封及び、保護フィルターの取り付けを行っていきたいと思います。
普段の撮影にはミラーレスカメラやスマートフォンを利用していますが、スキーやインラインスケートを行っている際は別のタフカメラでないと安心して使えないのは私だけでしょうか。 雪の降るゲレンデで浸水したら、滑走中に落としてしまったら、といったことを考えると心配性の私にはミラーレスカメラやスマートフォンをそのまま使うことはできそうにありません。 そんなわけで、今回Olympusの防塵・防水タフカメラのTG-4を購入し、スキー・インラインスケート用に用いることにしました。
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