来客用にタンスのゲンのサイドテーブルにもなるスタッキングスツールが便利だった
我が家で子供が生まれてから、来客の頻度が上がりました。これまでは夫婦二人分のダイニングチェアと在宅用のオフィスチェアしかなかったのですが、さすがに使い勝手が悪かったです。 とはいえ狭い賃貸暮らしではちゃんとした椅子を置くにはスペースがないという問題がありました。
我が家で子供が生まれてから、来客の頻度が上がりました。これまでは夫婦二人分のダイニングチェアと在宅用のオフィスチェアしかなかったのですが、さすがに使い勝手が悪かったです。 とはいえ狭い賃貸暮らしではちゃんとした椅子を置くにはスペースがないという問題がありました。
子供が生まれてから、Z5IIにつけた単焦点レンズNIKKOR Z 40mm f/2が日常の撮影でかなり活躍しています。 小さく軽いので片手で取り回しやすく、ベッド上や抱いている子供を撮るのにちょうどよい画角でした。薄暗い夜の室内でも明るいF値のおかげで撮影しやすく、便利ズームは旅行用、普段使いは40mmという使い分けになっています。
先日、千葉県市川市の名産である和梨の品種の一つである「かおり」を食べる機会がありました。 1玉600g程度の大玉で、瑞々しく、シャキシャキとし、甘くて非常においしい梨でした。 一般のスーパーでは出回らない品種らしいので、直売サイトやふるさと納税などを使って来シーズンも食べてみたいと思います。
現在、我が家で新生児のお世話をしていますが、退院後しばらくの間はミルクを飲むのに非常に長い時間がかかっていました。 1回の授乳で30~40分かけて40mlということも多く心配していたのですが、別件で出張助産院の方に相談した結果、産院に行くことになり、そこで我が子の吸う力が弱いことがわかりました。
現在、我が家で0歳児の粉ミルクとして雪印ビーンスタークのすこやかM1を利用しています。 必須栄養素、各社独自の栄養素、コスト、子供に合う・合わない、入手しやすさなど色々な観点があり、万人向けの正解はないと思います。 我が家の選び方で他の方の参考になる点があればと思い記録しておきます。
現在、我が家で0歳児のお世話に利用しているおしりふきを選ぶ際に、各社の製品を比較してみました。 おしりを拭く際に便利な厚手のもので、各社のコスパを比較しています。 結論としては西松屋が一番安く、次いでピジョンのものがコスパが良い印象を受けます。
現在、我が家で0歳児のお世話に利用しているおしりふきに、小久保工業所のウェッパー KM-156という蓋を取り付けると使い勝手が向上しました。 おしりふきが連なって出ることなく、1枚ずつ取り出せるようになったので、おむつ交換でおしりふきが複数出てきてもたつくことがなくなりました。 また、このウェッパーはほかの蓋と異なって、はめ込み式であるため後付けの蓋の粘着が弱まって剥がれることがないのも利点です。
現在、我が家で赤ちゃんの夜のお世話において暖色系のほのかな明かりが欲しく、LEDランタンを購入しました。 購入したのはGENTOSのEX-334Dという非常にコンパクトなLEDランタンです。 夜間授乳用をうたっているものと比べると、メーカーがライト専業で信頼性があること、明るさの仕様が明確なことが安心材料です。
先日、我が家で子供を迎えたのですが3000gを切っており、紙おむつの準備で手間取ったので知見を記録しておきます。 量販店で並んでいる新生児向けのおむつは新生児~5000gを対象としており、3000g未満の子供であれば太ももやおなかの隙間が大きく、うんち・おしっこが外に漏れることが多発しました。 ここで、新生児~3000gに対応するおむつを利用したところ漏れが軽減されました。
先日、我が家で子供を迎えるにあたり、非常にコンパクトなベビーベッドであるyamatoya リビングコットを用意しました。 一般的なベビーベッドのサイズであるレギュラー(120x70cm)、ミニ(90x60cm)と比べても非常に小さい80x46cmとなっており、利用できる時期は限られるものの、狭い賃貸では使い勝手が良いベビーベッドです。
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