体組織計Withings Body+を購入し、体重・体脂肪率の記録を取ることにしました
活動量計のFitbit Charge3でかれこれ4か月ほど日々の生活を記録し続けていますが、他の項目も記録したいと思うようになりました。 その結果、体重や体脂肪率の記録を行える体組織計の購入することに決め、他製品との比較の結果、WithingsのBody+を購入することにしました。 その経緯を記録しておきます。
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活動量計のFitbit Charge3でかれこれ4か月ほど日々の生活を記録し続けていますが、他の項目も記録したいと思うようになりました。 その結果、体重や体脂肪率の記録を行える体組織計の購入することに決め、他製品との比較の結果、WithingsのBody+を購入することにしました。 その経緯を記録しておきます。
これまでFitbit Charge3に保護フィルムを付けて4か月ほど利用し続けてきましたが、結局保護フィルムを貼らずに利用することにしました。 保護フィルムを使わなくなった経緯を記録しておきます。
以前からApplePayでモバイルsuicaを利用して、suicaをヘビーに使っていたのですが、MoneyForwardでの自動家計簿に問題がありました。 一言で言ってしまえば、毎回手動更新と画像認証をするのが面倒だったということなのですが、今回これが解決しました。 その解決方法をまとめておきます。
Fitbit Charge3の保護フィルムの貼り換えを行ったのですが、その際に一緒にベルトの掃除も行いました。 3か月の利用で思った以上に埃が貯まっていたことに驚きました。 特にベルトの接合部は定期的に掃除を行っておく必要がありそうです。
3か月前に購入した活動量計のFitbit Charge3の保護フィルムとしてPEYOUのホ水貼り保護フィルムを使っていました。 先日、大きく埃が侵入することがあり、今回貼り換えを行うことにしました。 この際の貼り換え手順と、今回気が付いたPEYOUのフィルムの注意点をまとめておきます。
もう冬の大分過ぎてきましたが、いい加減スマホのタッチパネル対応の手袋を買っておきたいと感じるようになりました。 流石に寒い中駅のホームでスマホを素手で操作するのも良くないと思いますので。 そんなわけでモンベルのシャミースグローブを購入したので、その記録を残しておきます。
昨年の12月半ばにFitbit Charge3を購入して2か月が経過しました。 その間、毎日使い続けての感想などを改めてまとめておきます。
Fitbit Charge3の保護フィルムに、PEYOUの水貼りフィルムを利用しているのですが、いくつか注意点があったのでまとめておきます。 2か月利用している間の主な問題点は2点でした。 1つは充電クリップの取り付け、もう1つは壁などに擦ってしまった場合で、それぞれ空気が入りうるということです。
そろそろ使用開始から1か月が経過するFitbit Charge3ですが、起床後に画面が表示されなくなる事態になりました。 このトラブル対処について記録を残しておきます。
先月購入した活動量計のFitbit Charge3を使い続けています。 使用しながらいろいろと設定を調整していたのですが、目標達成のバイブレーションをオフに出来ず大分手間取りました。 経緯やその解決法のようなものを含めて記録しておきたいと思います。
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