特定口座で購入した投資信託を売却してから新NISAへ移管するべきかどうかをシミュレーションするPythonプログラム
家族から相談を受けまして、特定口座で保持している投資信託を新NISAへ売却して移管するべきかどうか聞かれました。 色々と条件が複雑槽だったので、Pythonでプログラムを書いてシミュレーションしてみました。
全 110 件中 1〜10 件を表示
家族から相談を受けまして、特定口座で保持している投資信託を新NISAへ売却して移管するべきかどうか聞かれました。 色々と条件が複雑槽だったので、Pythonでプログラムを書いてシミュレーションしてみました。
最近文献管理ソフトとしてZoteroを使い始めたのですが、日本語文献をBibtex形式で引用するときにCitation Keyが中国語になってしまう問題がありました。 これをローマ字読みに変更するための設定を確認したのでメモしておきます。
ドメイン更新をしてふとWhois代行がなされているか手元で確かめようと思った際、Windowsだとwhoisコマンドをそのまま使えなかったので導入してから調査しました。 今はWingetで導入できるようになっており、かなり便利でした。
最近TypeScriptのランタイムの一種であるDenoを使って遊んでみています。 NodeJSに比べるとオールインワン感が大分手軽な感じがあり、まだ発展途上ですが色々とDeno向けのライブラリも存在しています。 その中に静的サイトジェネレーター(Static Site Generator)であるLumeがあり、これをGitLab Pagesで理世数るための設定をまとめました。
タイトル通りでニッチな例ですが、ドンピシャな例がなく構築に手間取ったので備忘録として記録しておきます。 用途としては事務方がエクセルで作られた名簿において、名簿を統合したり、更新の判定などに使う、といったものですね。
先日故障したEIZOのディスプレイであるEV2451を廃棄することにしました。 この際、EIZOのディスプレイは無料リサイクル対象ということだったので所定の手続きを経て一般社団法人パソコン3R推進協会(PC3R)で無料回収及びリサイクルしてもらうことにしました。 手続きが少し面倒だったので記録しておきます。
以前FletというPython向けGUIフレームワークを使ってGUIアプリケーションを作成し、公開しました。 このアプリケーションは筆者の環境の都合でWindows向けとしてリリースしましたが、今回Github Actionsを用いてWindows/Mac/Linuxのクロスプラットフォームに対応させることができました。 ただ、ReleaseのAsset Uploadで時間を取られましたので、同じ轍を踏まないように記録しておきます。
現在2枚のディスプレイでPCを利用しているのですが、2017年購入のEV2451が故障しました。 保証期間の5年も過ぎており、修理費用もかなり高額でしたので新たにディスプレイを購入して入れ替えることにしました。 結果として、デジタル2入力でコスパの良い液晶ディスプレイであるiiyamaのProLite XUB2492HSU-B5K(23.8型)を購入しました。
新NISAで盛り上がる資産運用について気になったので、金融に関しては素人ですがプログラムをかいてランダムシミュレーションを行って見ることにしました。 このためにPythonのGUIフレームワークであるFletと、数値計算ライブラリであるnumpyを用いて、相関を持つアセットの資産推移モンテカルロシミュレーションを行うGUIツールを開発してみました。 このツールを用いて、資産運用シミュレーションを行った場合に確率的にはどの程度の振れ幅が出るのかということを見てみました。
Insta360x3を使い始めてからDaVinci Resolveで撮影した動画の切り貼りをしている中、Youtubeに投稿するにあたりチャプターを作成したいと考えました。 DaVinci ResolveでYoutubeに直接アップロードするのであれば自動でマーカーをチャプターにすることができるのですが、テキストとして出力することはそのままではできません。 今回はマーカーをedlファイルとして書き出し、それをPythonスクリプトで抽出することでチャプター名と時刻をテキストとすることができました。
スポンサーリンク