Zabbixで虎徹MarkIIとUCTB14Pの効果検証3
先月自作LinuxPCに増設したCPUクーラーのScythe 虎徹MarkII(SCKTT-2000)、ケースファンのENERMAX T.B.Silence PWM UCTB14Pの効果をZabbixで再度確認します。 今回は1か月分の稼働データと交換前の3か月分のデータを比較します。 2日、2週間、1か月とデータを測定してきましたが、ひとまず今回が最終回となります。
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先月自作LinuxPCに増設したCPUクーラーのScythe 虎徹MarkII(SCKTT-2000)、ケースファンのENERMAX T.B.Silence PWM UCTB14Pの効果をZabbixで再度確認します。 今回は1か月分の稼働データと交換前の3か月分のデータを比較します。 2日、2週間、1か月とデータを測定してきましたが、ひとまず今回が最終回となります。
現在使用しているノートPCは2013年購入のVaio T11(SVT1113AJ)なのですが、どうにも発熱が目立つようになってきました。 SSDモデルではあるのですが、ふとした時にSSDの温度が50度を超えることも珍しくありません。 そろそろ替え時かなと思わなくもないのですが、いい機会ですし分解清掃を行って冷却効率が改善しないか確かめてみることにします。 もし分解でおかしくなっても5年使い続けれたのであれば十分でしょうし、それに一度ノートPCの分解清掃は個人的に興味があります。
先日自作LinuxPCに増設したCPUクーラーのScythe 虎徹MarkII(SCKTT-2000)、ケースファンのENERMAX T.B.Silence PWM UCTB14Pの効果をZabbixで再度確認します。 今回は14日分の稼働データと交換前の3か月分のデータを比較します。
スマホの普及により、ニュースなどの時事情報の収集をニュースアプリやSNSでメインに行っている方も多いのではないでしょうか。 私も多分に漏れずニュースアプリを使った情報収集が主流になりつつあったのですが、一方で気になる点もいくつか出てきました。 その気になる点を許容しきれなくなり、最終的にニュースアプリから今やレガシーとなりつつあるRSSリーダーに移行しましたので、その経緯についてまとめておきます。
先日、Linux自作PC(Debian 9.3 stretch)にCPUクーラーとケースファンの増設を行いました。 ファンの速度はBIOSから設定し、Linuxのターミナルからも現在値を確認しようと設定を施したのですが、どうにもうまくいかなかったので状況をまとめておきます。
先日自作LinuxPCに増設したCPUクーラーのScythe 虎徹MarkII(SCKTT-2000)、ケースファンのENERMAX T.B.Silence PWM UCTB14Pの効果をZabbixで確認します。 今回は簡易確認として、2日分の稼働データと交換前の5日分の合計7日間のデータを比較します。
先日注文したCPUクーラーのScythe 虎徹MarkII(SCKTT-2000)とケースファンのENERMAX T.B.Silence PWM UCTB14Pが到着しました。 これらのパーツをディープラーニング・マイニングPCに使っているFractal Design Define Cへ取り付けを行っていきます。
先日、ディープラーニング・マイニング用のLinux自作PCにケースファン、CPUクーラーの増設をすることにしました。 その取り付け前に、いい機会なので3か月間の運用で溜まった埃の除去を行っておきます。 思いのほかフィルタにもかなり埃が付着していたので、その掃除の様子を備忘録的に記録しておきます。
昨日、マイニングおよびディープラーニング用のLinux自作PCでZabbixを用いた温度と負荷の調査を行いました。 その結果、1,2月と比べて明らかに3月のCPUとGPU温度が上昇しており、これからの気温上昇を考慮すると冷却効率の向上の必要がありそうという結論に達しました。 本記事では、現在の環境に増設するファン(ケースファン、CPUファン)の調査と比較を行い、何を新たに追加するか決定します。
以前構築したマイニングおよびディープラーニング用のLinux自作PCですが、最近の気温の上昇に伴ってか、Logwatchのデイリーレポートの温度が上昇しているように見えます。 本記事ではZabbixを用いて3か月間の運用における温度や負荷を詳細に調査し、冷却対策などが必要かどうか検討します。
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