食洗機用洗剤JOY(粉末タイプ)の小さじ一杯の分量は6.8gでした
食洗機用洗剤のJOYの粉末タイプがドラッグストアで異様に安かったので買ってみましたが、計量スプーンが付属していません。 自宅のキッチンスケールで計測してみた結果、小さじ1杯6.8gでした。 利用している食洗機はPanasonicのNP-TZ500で、1回の洗剤量は5gとなっているので小さじ気持ち少な目(7-8割)で利用するとよさそうです。
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食洗機用洗剤のJOYの粉末タイプがドラッグストアで異様に安かったので買ってみましたが、計量スプーンが付属していません。 自宅のキッチンスケールで計測してみた結果、小さじ1杯6.8gでした。 利用している食洗機はPanasonicのNP-TZ500で、1回の洗剤量は5gとなっているので小さじ気持ち少な目(7-8割)で利用するとよさそうです。
食洗機SOLOTAの導入を機に、洗面所のコップを食洗機対応かつ樹脂製のものに交換しました。 選んだのは小森樹脂のスタッキングコップで、問題なく使えています。
現在居住中の賃貸の排水口ストレーナー(ごみ受け)を備え付けの樹脂製のものからステンレス製のものに交換してみました。 樹脂製のものだと凹凸が多すぎて手入れが面倒だったというのが理由です。
防災用のハードタイプのウォータータンクとして、Iwatani ウォッシャブルタンク 10Lを購入しました。 水道停止時の給水用として想定しています。
速乾タオルであるモンベルのクイックドライタオルを普段使い・旅行の兼用として購入しました。 これはスキー旅行の宿泊時にタオルが優良な民宿が結構あったので、持参するためというのが主な理由です。 思ったより厚みがあり、フェイスタオルでも成人男性の全身の水気を拭い去るのに問題なく使うことができました。
防災やスポーツ時の応急手当て用にDeuter ファーストエイドキットを使って道具をまとめてみました。 本記事で大きさの目安などがご参考になれば幸いです。
私が普段から利用してる柔軟剤は「ハミング素肌おもい無香料」なのですが、リニューアルで若干コスト増がありました。 コスト増自体は時代の流れなので仕方ないのですが、改めて選択肢が少ない無香料や微香料の柔軟剤のコスト比較をしてみることにしました。 単純に容量ではなく、柔軟剤ごとに異なる1回あたりの使用量を踏まえた上での1回あたりのコストを比較して表にしてみました。
現在利用しているバススリッパや室内スリッパを吊るすのに丁度良いシューズハンガーを探した結果、LEC W-479 シューズハンガーが丁度よかったので記録しておきます。 私が情報を探していた時にほとんど情報がなかったので、ご参考になれば幸いです。
私は普段から食事にすりごまを使っています。豆腐に振りかけるのが主な用途ですが、すりごまだとジッパーに粉が詰まって締まらなくなることが多発しました。 このままだと衛生的によくないと思われるので、いりごまとゴマすり器を用意することにしました。 購入したのは京セラのCM-10N-YLですが、容量は記載してあっても何g入るか分からず、えいやで買ったものとなります。 今回は実際に自分で計測しましたので、今後購入される方の参考になれば幸いです。 CM-10N-YLのいりごまの容量は40mlに __17g__ 入れることが出来ました。
先日、モンベルのクリアボトルの0.5Lと1.0Lを購入しました。 用途としては飲み物や食品を入れるつもりで、1.0Lに普段おやつにしているミックスナッツがどれだけの重さが入るのか計測しました。 結果、__558g__ のミックスナッツが1.0Lに入ることが分かりました。
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