お気に入りのエアダスターDigio DGC-JB8がDGC-JB12に置き換えられたので購入して違いを比べてみました
PC周りの掃除にあると便利なエアダスターですが、私はDigioのDGC-JB8がお気に入りでした。 収納式ノズルが非常に使いやすく愛用していたのですが、最近後継製品であるDGC-JB12に置き換わったようです。 ちょうどエアダスターの買い足し時期だったので、DGC-JB12を購入して違いを比べてみました。
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PC周りの掃除にあると便利なエアダスターですが、私はDigioのDGC-JB8がお気に入りでした。 収納式ノズルが非常に使いやすく愛用していたのですが、最近後継製品であるDGC-JB12に置き換わったようです。 ちょうどエアダスターの買い足し時期だったので、DGC-JB12を購入して違いを比べてみました。
現在利用しているFilcoのメカニカル式キーボードであるMajestouch2のキー故障を踏まえて、修理しても再度修理というのが目に見えていることから、 耐久性の高い静電容量無接点式のキーボードを購入してしまうことにしました。 私はだいぶヘビーにキーボードを利用するため、今度は静電容量無接点方式であるRealforceやHHKBなどを候補に、購入対象を選定しました。 その経緯を記録しておきます。
プログラムを書いていて、プロジェクト全体の行数がいくつになるかカウントしたいという時がたまにあります。 そんなときにAtomの拡張パッケージであるline-countが手軽に使えたので記録しておきます。
4年前に購入してから愛用しているFlicoのメカニカルキーボード、Majestouchの調子が悪くなってきました。 エアダスターやブラシで簡単に清掃はしているのですが、いい機会ですのでキートップを外して分解清掃を行うことにします。
私は以前より、windowsからSSHを行うターミナルにTeraTermを利用しています。 しかし、このTeraTermにはダイナミックポート転送ができないという問題がありました。 そのため、ダイナミックポート転送が必要な時にはPuttyを使っていたのですが、いつの間にかアップデートで可能となっていることに気が付きました。 本記事では、TeraTermのマクロ(.ttl)ファイルを用いて、このダイナミックポート転送を行う方法をまとめます。
python+numpy+matplotlibは実験・グラフ表示でお世話になる組み合わせです。 matplotlibでは動画の作成もできるので、手早くデータを可視化するのに便利です。 この時、複数のグラフの表示、subplotを用いた複数領域の作成、凡例の表示などで少し苦戦したため、記録として手順をまとめておきます。
以前より使い続けているDigio(ナカバヤシ) エアダスター DGC-JB8 (390ml)の買い足しを行いました。 前回エアダスターを購入したのが2017年の4月で、月1-2回で2台の自作PC清掃を主に使用し、大体1年くらいで使い切りました。
先月、GeForce1070のモナコインマイニングに対してnvidia-smiを用いて電力効率を最適化しました。 それから1か月が経過したので改めて採掘量を記録し、同時に採算分岐点についても調査します。
5月に入り、これから仮想通貨のマイニングを行う場合は発熱に気を使う必要がありそうです。 以前CPUクーラーやケースファンの増設で冷却効率の改善を行いましたが、今回はGPUの出力を下げて発熱自体を減らしてみます。
先月自作LinuxPCに増設したCPUクーラーのScythe 虎徹MarkII(SCKTT-2000)、ケースファンのENERMAX T.B.Silence PWM UCTB14Pの効果をZabbixで再度確認します。 今回は1か月分の稼働データと交換前の3か月分のデータを比較します。 2日、2週間、1か月とデータを測定してきましたが、ひとまず今回が最終回となります。
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