貝印のパン切り包丁がバゲットを切るのに快適でした
自宅でパンを切る際に普通の三徳包丁を使っていましたが、最近貝印の関孫六 匠創 パン切り 210mmを購入してみました。 三徳包丁と比べて切り始めから切り終わりまで非常にスムーズに切ることができて快適でした。
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自宅でパンを切る際に普通の三徳包丁を使っていましたが、最近貝印の関孫六 匠創 パン切り 210mmを購入してみました。 三徳包丁と比べて切り始めから切り終わりまで非常にスムーズに切ることができて快適でした。
食洗機用洗剤のJOYの粉末タイプがドラッグストアで異様に安かったので買ってみましたが、計量スプーンが付属していません。 自宅のキッチンスケールで計測してみた結果、小さじ1杯6.8gでした。 利用している食洗機はPanasonicのNP-TZ500で、1回の洗剤量は5gとなっているので小さじ気持ち少な目(7-8割)で利用するとよさそうです。
メンズファッションの定番としてホワイトレザースニーカーが挙げられることが多いです。 ただ、私のような甲高幅広の足だとサイズアップしないと履けない上に、足が遊んであっという間に靴擦れを起こしてしまい、なかなか合う靴が見つかりませんでした。 今回、そんな足の持ち主でも靴擦れを起こさずに履くことのできるホワイトレザースニーカーを見つけることができました。 色々試した末にようやくたどり着いたムーンスターのGently GE107VGを大事にしていきたいと思います。
食洗機SOLOTAの導入を機に、洗面所のコップを食洗機対応かつ樹脂製のものに交換しました。 選んだのは小森樹脂のスタッキングコップで、問題なく使えています。
現在居住中の賃貸の排水口ストレーナー(ごみ受け)を備え付けの樹脂製のものからステンレス製のものに交換してみました。 樹脂製のものだと凹凸が多すぎて手入れが面倒だったというのが理由です。
防災用のハードタイプのウォータータンクとして、Iwatani ウォッシャブルタンク 10Lを購入しました。 水道停止時の給水用として想定しています。
速乾タオルであるモンベルのクイックドライタオルを普段使い・旅行の兼用として購入しました。 これはスキー旅行の宿泊時にタオルが優良な民宿が結構あったので、持参するためというのが主な理由です。 思ったより厚みがあり、フェイスタオルでも成人男性の全身の水気を拭い去るのに問題なく使うことができました。
1人暮らしだと1kg単位で売られることが多い砂糖・塩は保管に困りがちです。 今回500gがちょうど入るタケヤのフレッシュロック800mlを購入して塩・砂糖を保管することにしました。 また、スーパーではなく通販系であれば500gで塩・砂糖も販売されているので、少々割高ではありますが、1人暮らしであればちょうどよいとしてこれら500gで購入することにしました。
防災やスポーツ時の応急手当て用にDeuter ファーストエイドキットを使って道具をまとめてみました。 本記事で大きさの目安などがご参考になれば幸いです。
私が普段から利用してる柔軟剤は「ハミング素肌おもい無香料」なのですが、リニューアルで若干コスト増がありました。 コスト増自体は時代の流れなので仕方ないのですが、改めて選択肢が少ない無香料や微香料の柔軟剤のコスト比較をしてみることにしました。 単純に容量ではなく、柔軟剤ごとに異なる1回あたりの使用量を踏まえた上での1回あたりのコストを比較して表にしてみました。
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