GIMPのBIMPプラグインでアスペクト比固定・長辺サイズ指定した一括リサイズを行う
無料の画像編集ソフトであるGIMPのプラグインで、BIMPという複数ファイルを一括で処理するツールがあります。 このツールを用いて長辺サイズを指定し、アスペクト比固定した状態で縦横が混在した画像を一括でリサイズする方法を記録します。
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無料の画像編集ソフトであるGIMPのプラグインで、BIMPという複数ファイルを一括で処理するツールがあります。 このツールを用いて長辺サイズを指定し、アスペクト比固定した状態で縦横が混在した画像を一括でリサイズする方法を記録します。
今度参加するWEBセミナーに向けてセミナー指定のWebexをインストールしたのですが、起動時にWebexが勝手に立ち上がります。 タスクトレイで右クリックしても設定が出ず、スタートメニューのスタートアップにもショートカットがなく、この自動起動の無効化に手間取りました。 結論を書くと、まずはWebexにサインアップすればログイン後に設定ができるようになるので、そこで自動起動を無効にすればよいというものでした。
リモートPC(Ubuntu20.04)でVirtualGLを設定した環境において、Maltabを動作させる方法について記録しておきます。 単に起動しただけではplotやsimulinkの起動でクラッシュするので注意が必要です。
私はブログ用のネタを含めた日々の記録をこれまでEvernoteで記録してきました。 ただ、記録用とみるには多機能すぎ、端末数制限の問題もあったので、別のソフトウェアへの移行を決めました。 その対象としてJoplinというオープンソースソフトウェアへ乗り換えることにしたので、記録しておきます。
プログラムを書いていて、プロジェクト全体の行数がいくつになるかカウントしたいという時がたまにあります。 そんなときにAtomの拡張パッケージであるline-countが手軽に使えたので記録しておきます。
私は以前より、windowsからSSHを行うターミナルにTeraTermを利用しています。 しかし、このTeraTermにはダイナミックポート転送ができないという問題がありました。 そのため、ダイナミックポート転送が必要な時にはPuttyを使っていたのですが、いつの間にかアップデートで可能となっていることに気が付きました。 本記事では、TeraTermのマクロ(.ttl)ファイルを用いて、このダイナミックポート転送を行う方法をまとめます。
スマホの普及により、ニュースなどの時事情報の収集をニュースアプリやSNSでメインに行っている方も多いのではないでしょうか。 私も多分に漏れずニュースアプリを使った情報収集が主流になりつつあったのですが、一方で気になる点もいくつか出てきました。 その気になる点を許容しきれなくなり、最終的にニュースアプリから今やレガシーとなりつつあるRSSリーダーに移行しましたので、その経緯についてまとめておきます。
クラウドストレージの暗号化に以前紹介したCryptoMatorをGoogleDriveで使用しているのですが、空のフォルダを削除できないというバグに遭遇したので、その内容と対処方法についてまとめておきます。 以前のCryptoMator紹介については[こちらの記事](/posts/2018/02/03-cloud-crypt)を参照してください。
論文の記述にはtexlive環境(Debian)でlatexを使用しているのですが、今回校正作業において他の人に渡する必要が生じました。 その際にMS Wordの変更履歴機能を使って修正内容の記録とコメント挿入を行いたいということでした。 ここで、texファイルをdocxに変換する方法を調べたので記録しておきます。
バックアップやファイル共有に便利なクラウドストレージですが、情報流出のリスクや、サービス提供者による検閲などの問題もあります。 そういった状況下でのセキュリティ対策に、CryptoMatorを用いたファイル個別の暗号化をすることで、流出リスクに対する対策を実施してみました。
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