Debian 9.3でKabyLakeドライバの追加 (Linux自作PC 10)
Debian 9.3 StretchでKabyLakeドライバの追加インストールを行います。 ディープラーニング用マシンにOSをインストールした直後にやっておいた方がよかったかもしれません。 [前回](/posts/2017/12/13-linux-gpu-pc9)ウイルス対策を行った記事の続きです。
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Debian 9.3 StretchでKabyLakeドライバの追加インストールを行います。 ディープラーニング用マシンにOSをインストールした直後にやっておいた方がよかったかもしれません。 [前回](/posts/2017/12/13-linux-gpu-pc9)ウイルス対策を行った記事の続きです。
Debian 9.3 Stretchでウイルス対策の設定を行っていきます。 本記事では常時稼働するディープラーニング用マシンにウイルス対策としてrootkit対策とClamAVの導入を行います。 [前回](/posts/2017/12/13-linux-gpu-pc8)にパケットフィルタの設定を行った続きとなります。
Debian 9.3 stretchでufwを用いてパケットフィルタリングの設定を行います。 本記事では常時稼働するディープラーニング用マシンで設定を行います。 iptablesを操作するのは設定が煩雑になりがちなのでフロントエンドツールのufwを使って設定します。 [前回](/posts/2017/12/13-linux-gpu-pc7)sshとipv6の無効化を行った続きとなります。
Debian 9.3 Stretchが入ったディープラーニング用マシンでネットワーク設定を行います。 本記事ではメインPCからの操作に必要となるsshの設定とIPv6の無効化を行います。 [前回](/posts/2017/12/13-linux-gpu-pc6)の続きです。
構築したディープラーニング用マシンにDebian 9.3 Stretchをインストールして、初期設定を行っていきます。 Debianは最新のStable版は9.3.0でしたので、これを利用しました。 [前回](/posts/2017/12/12-linux-gpu-pc5)の続きです。
[前回](/posts/2017/12/09-linux-gpu-pc4)購入したディープラーニング用マシンのパーツが到着したので、いよいよ組み立てを行います。 今回はGPU以外のパーツを装着・テストします。
ディープラーニング用マシンのPCパーツの選定をしたので、店を分けて購入します。 [前回](/posts/2017/12/08-linux-gpu-pc3)のPCパーツ選定からの続きです。 GPU以外のパーツは普通にAmazonなどの通販で購入しただけですが、 GPUはAmazon.comより個人輸入しましたので、簡単に流れもまとめます。
ディープラーニング用の自作マシンのPCパーツを価格抑えめに選定したいと思います。 [前回](/posts/2017/12/07-linux-gpu-pc2)GPUの選定をした記事からの続きです。
ディープラーニング用に使いたいGeforce GTX 1070ですが、具体的にどのメーカーのものを購入するか検討します。 今回はディープラーニング用途であるため、ゲーム用途とは少し選び方が違うかもしれません。 [前回](/posts/2017/12/06-linux-gpu-pc1)にディープラーニング用として値段とメモリ量を考慮してGeforce1070を選びましたが、その続きです。
本記事ではディープラーニング用に使う自作PC(Linux)に必要なスペックの検討を行います。 私が現在行っている研究内容が音声合成に関連しているのですが、 この分野でもディープラーニング(深層学習, DNN)について把握する必要が出てきました。 ディープラーニングの実行環境としてはGPUを搭載したPCで行うのが無難なのですが、 ライブラリがWindowsよりもLinuxを想定しているものが多いです。 そこで、ディープラーニングの学習と実験用に、一つGPUを搭載したLinuxマシンを組んでみることにしました。 自作PCは趣味の一つですし、一度Linuxマシンの構築を最初からやってみたかったというのも踏み切った理由だったりします。 ~~あと空き時間にマイニングでもやってみようかと~~
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