先に購入したストロボの電池用や、防災用の電池としてeneloopをいくつか買いました。

急速充電器、単3セット、USB充電器の3種類です。

それぞれ簡単に記録をしておきます。

購入するeneloop

先にカメラ用のストロボとしてGodox TT350Oを購入しました。

その電池に単3電池が2本必要なのですが、ストロボの電池使用量を考えると充電池はほぼ必須なので、改めて定番のeneloopを購入します。

そしてついでに防災用の電池としてもいくつか予備を購入しておきます。

購入する製品

購入するのは定番のeneloopのスタンダードモデルです。

急速充電器と、単3電池をいくつか、そして防災用もかねてUSB充電器も購入しておきます。

  • 単3x4本 (ケース付き) BK-3MCC/4C
  • 急速充電器 単3x4本付属 K-KJ85MCC40
  • USB充電器 BQ-CC61

単3電池4本 BK-3MCC/4C

最初からチャージ済みということで、製造年月が2018/08と記載があります。

満充電から10年後でも70残るという記載があるので、防災用だとこのまま暫く保管しておいてもよさそうな感じです。

ケースに入っているので保管しやそうです。

ケース自体は2個ずつで仕切りがついているので、1-2本入れても中で暴れることは少なそうですね。

急速充電器 K-KJ85MCC40

単3・4電池を4本前急速充電可能な充電器です。

取扱説明書・本体・エネループ単3x4が同封されています。

BQ-CC85というのが充電器本体の型番のようです。

背面には充電ランプの説明があります。

赤が20%以下、黄色が20~80%、緑が80%以上、消灯で100%と記載されています。

早速充電してみます。黄色のLEDが帯状に点灯されており視認性が高いです。

こちらは単3電池単独販売とは違って工場出荷時に満充電という訳ではないのでしょうか。

USB充電器 BQ-CC61

防災用にモバイルバッテリーなどからも充電できるUSB充電器も用意しておきました。

説明書、本体、USB-microUBSケーブルが同封されています。

まとめ

  • カメラ用・防災用にeneloopを購入
  • 普段使い用の急速充電器と防災用のUSB充電器を用意
  • 普段はストロボなどでも使っていく